FOIL AERODYNAMIC CONSTRUCTION

新しいFoilのヘッドチューブは上から下までエアロ性能を考えてデザインされ、ヨー角が低い場合特にその力を発揮します。フレームからフォークへのライン、そしてヘッドチューブとダウンチューブの結合部を低くくする事で、気流の停滞や空気抵抗の原因となっていたフォーククラウン後部の隙間をなくしました。更にシートステイを低くする事でシートチューブとシートステイ後方の隙間が減少し、シートステイ付近でも同様の効果が得られるようになりました。