《 28C TIRE is EUROPE STANDARD 》


2018 NEW SPEEDSTER SERIES

ヨーロッパでは近年、ロードバイクのワイドタイヤ化が急速に進んでおります.

700×28C これが現在のヨーロッパスタンダードと言っても過言ではないでしょう。

そして、2018モデルより新に登場したSCOTT SPEEDSTERはヨーロッパスタンダートである 28Cタイヤを標準装備しています。


「TECHNOLOGY TO WIDER TIRE」


”28C タイヤ採用による、ライダーに対する大きなメリット”


エアボリュームの増加 ・ トラクション性能の向上


〇 横揺れ抵抗の軽減

 
 

接地面のワイド化による高い安定性。



〇 制動力アップ 


ブレーキ時の加重移動による接地面増大での制動距離短縮。



〇 より低い空気圧での使用が可能

 
 

コーナリング時の安定性向上。



〇 快適性の向上


  

アルミロード特有の路面からの細かな振動や衝撃を吸収。柔らかな乗り 心地による高い快適性を実現。



日本国内でも、一般道やサイクリングコースではアスファルトは完全フラットな状況ではありません。


特に河川敷や峠等では路面の凹凸もあり、サイクリストにおいてはロードノイズやギャップが抵抗となり、疲労にも繋がりやすくなってしまいます。


新たに登場したSCOTTのスタンダード28Cタイヤではその路面コンディションの良し悪しに影響されにくい状況を生み出します。


それは、ライダーにもたらす快適性への貢献度は非常に大きく、SPEEDSTERの持つキビキビとした操作性を活かしながらも、どこまでも遠くに走って行きたくなる楽しさを提供します。

カーボンバイクに比べて振動吸収性能に弱いと思われがちだった所に、この28Cタイヤでカーボンそれ以上の快適性をお届けします。



そして更に2018 SPEEDSTERには様々なテクノロジーが搭載されています。


レースバイクとは異なるアップライトなポジションを持ち、長時間のライディングでも首や背中にかかる負担を軽減した


「ENDURANCE GEOMETRY」




エアロダイナミクス効果とシンプルなスタイリングの内蔵ケーブル仕様


「INTERNAL CABLE ROUTING」




最大32Cまでのタイヤサイズを楽々収めてしまうクリアランスを持たせたフレーム



「TIRE CLEARANCE UP TO 32 MM」




など、2018モデルのSPEEDSTERシリーズには多くのSCOTTが培ってきたテクノロジーがつぎ込まれています。




SPEEDSTERは決して軽いアルミフレームではありません。

アルミフレームを軽くするには、素材を薄くする必要が有り、それはそのまま強度の低下を意味します。

入門機種のアルミフレームは軽さが最優先ではなく、必要な剛性と強度を考えて作られたこのシリーズは「乗ると速い」と評判です。より軽量な車体が欲しくなったなら、SCOTTには軽量なカーボンバイクが多くあります。

安心感と最適な性能を持ったSPEEDSTER、初めての1台におススメです。



SPEEDSTER+28ラインナップモデルのご紹介いたします。



SPEEDSTER SE



SPEEDSTER10



SPEEDSTER20



SPEEDSTER30



SPEEDSTER40


など、2018モデルのSPEEDSTERシリーズに秘められたライダーをより速く、快適にするテクノロジーを是非!
SCOTT ディーラーでご確認くださいませ。

SCOTTがご提案する、アルミロードバイクを更に楽しくするヨーロッパスタンダード。

きっと、納得の走りをもたらしてくれることでしょう。

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